
高額な運用・維持コスト、上位互換保証の問題、サポート切れ等の問題を抱える中、多くのNotesユーザがNotes利用の節目に立たされています。 事業活動に求められるスピードや活動内容の複雑さが増す中で、この節目を社内情報基盤を見直す「好機」ととらえ、立ち向かうことが大切です。

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Notes内の情報を新システムへ継承し、システム全体のWeb化、オープン化で、シームレスな情報連携を実現。情報共有スタイルの変化で仕事の進め方も大きく改善。システムの一極管理で管理負荷も大幅に軽減できます。 ![]() |
Notesの情報資産を一部活かし、Web化、オープン化を実現する新システムで利便性を向上。新システムとの共存なら移行負担も軽く、スピーディです。 ![]() |
部分移行も完全移行も、企業情報ポータル型グループウェアINSUITE(インスイート)とWebデータベースひびきSm@rtDBで実現。7つの強力なメリットと、抜群の移行実績で培った豊富な移行ノウハウを活用して、費用対効果の高いNotes移行を実現します。
製品の上位互換性が保証されているため、バージョンアップに伴う追加費用や作業工数を抑え、システム維持管理コストの大幅な削減が可能です。お客様は将来にわたる保有コストを容易に把握することができるため、高価なソフトウェアが数年で保証対象外となってしまうリスクを回避し、機能改善を続ける高品質なソフトウェアを安心してご利用いただけます。
システム管理とコンテンツ管理の権限を分散することでシステム部門の管理負荷をケタ違いに軽減し、グローバル展開、グループ経営、M&A、国内複数拠点等々、様々な事業運営形態に合わせて運用を最適化できます。また、DBやワークフローの管理に専門知識はいらないため専任の担当者は不要。組織変更や日々の改修に生じる運用負荷を最小化できます。
統合検索エンジンにより社内の情報を組織やDBをまたがって横断検索。眠っていた情報資産を有効に活用できます。
NotesはNotesDBに深い知識のある担当者以外は設計内容を把握できず、DBの統制が難しくなります。ひびきSm@rtDBなら設計はGUIベースで可能。"見るだけ"で誰もが視覚的に理解でき、設計者以外でもメンテナンスし易く統制も容易です。
ひびきSm@rtDBのワークフローはプロセス修正も専門知識不要。抜群の操作性で現場も自在に修正できます。分岐を含むより複雑なビジネスロジックの組み込みも可能。多彩な業務プロセスを柔軟に作成できます。
複数の業務システムをWebインターフェースを通して統合・集約。INSUITEを通して、あらゆるシステムへダイレクトにアクセスでき、操作性が大幅に向上します。モバイルアクセスも万全です。
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きめ細かなアクセスコントロールを実現し、各人に必要な情報だけを自動的に選別し「見せる化」する「プッシュ型情報配信」が可能。必要な情報は、全社へ確実に届きます。